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環境に支配され続けることを通して、環境を支配できる自分になれる

環境に支配され続けることを通して、環境を支配できる自分になれる

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環境の変化に対して

あなたは今の環境(家、会社、趣味、コミュニティ、友達、人間関係)に対して不満を持っているでしょうか?

多少は持っているとしても、それに対して大きな変化を求めたり、全く新しい環境に身を置くところまでは踏み切れないのではないでしょうか。

一方で、今のままの環境に対してはどこかマンネリも感じていて、何か変化を求めているのではないでしょうか。

いろいろやってみた、けれど。。

例えば私は以前、このようなことをやってみました。

  • 実家暮らしが束縛されるから、一人暮らしをしてみた。
  • 高校の友達が誰もいない大学へ進学した。
  • 社会人になったタイミングで新しい趣味を始めた。
  • 通勤する道を数パターン探して、通勤する道を増やした。
  • 月に最低1冊は読書をするようにした。

しかし、ちょっとした環境の変化をつけたところで、自分の毎日の生活や人生において大きな変化が起きたようには感じることができませんでした。

環境を変えることの限界

ちょっとした変化をつけることによって、何とか日常のマンネリを打破しようとしましたが、結局のところ何も変わることはありませんでした。それはなぜだったのでしょう?

理由はシンプルです。

自分の「24時間が変わらかなったから。」です。

何をやったとしても環境に支配されることに気が付きました。

環境に支配されないためには?

日常に変化を創ろうとしてはみたものの、なかなか創れない。その繰り返しの中で、この問いが生まれました。

「環境に支配されず、逆に環境を支配するには何が必要なのだろう?」

既存のものにはその手法は見つかりませんでした。

環境を支配するためには、変化を生み出す仕組みを知る必要があることに気が付いたのです。

それを探す中で「Ninshiki Technology(N-tech)」と出会いました。N-techでは、

「変化が無い、永遠に変わらない世界から変化が生まれる仕組みを説明する」

ということを言っていて、「ホントかよ?」と最初は疑いました。

しかし、他とは何か違う、そう思ったのでN-techのセミナーを受講してみたら、本当にそうだという確信が腑に落ちました。

99%の疑う心があったとしても、1%にかけてみたいという方、ぜひご連絡ください。