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「自主制作映画の主人公」から「人類映画コンサルタント」への変化の道

「自主制作映画の主人公」から「人類映画コンサルタント」への変化の道

この記事を読むのに必要な時間は約 6 分です。

「友達や彼女ってどうやってつくるの?」

社会人になると、なかなか新しい人との出会いがなく、彼女をつくりたいけれど、そもそも出会いがないんです。。

先日、クライアントからそのような悩み相談を受けました。

彼は新しい出会いがほしくて、イベントやパーティーに行くなど、積極的に行動はしている人です。しかし、イベントやパーティーに行って女の子に話しかけてはみるものの、しばらく話していると自分から離れてしまい、仲良くなることができないそうです。

彼の望みは

理想の彼女をつくり結婚をし、幸せな家庭を築くこと。

しかし、いくら好きな人を探そうとして出会いには行っても、なかなか友達や彼女はできません。ある意味当然かもしれません。なぜなら自分から離れていってしまうからです。

自分なりの解決策

彼はなんとか悩みを解決しようと、いろいろ試してみたそうです。

・とにかく数をこなそうと多くの交流イベントに行ってみた。

・交流する人が悪いんだ、と思って、意識が高い人、大きな夢を持っている人に会いに行ってみた。

しかし、それでもなかなか彼女はできませんでした。

いったいどうすれば彼女ができるのか、皆目見当がつかなくなってしまいました。。

なぜ自分から離れてしまうのか?

ここでは、彼女ができない理由を探すよりも前に、

なぜ話していて楽しいのにも関わらず、自分から離れていってしまうのか?

ということが重要です。

この原因を知るためには、行動にフォーカスするよりも、その前に働く考えや感情にフォーカスしなければなりません。

行動の前には必ず考えや感情、さらに深いところに過去のイメージ、自己アイデンティティがあるからです。しかしそれらは普段は無意識のため、意識することができません。

無意識を意識化させるトレーニングが必要です。最初からそれを一人で行うことは難しいので、まずは

無意識エンジン発見セッション

これを受けてみることをオススメします。

幼少期の頃のどのような「感情の決断」によって、自己アイデンティティをつくったのか、その瞬間を知ることができるセッションです。

無意識エンジン発見セッションでは、小さいときにつくった

①自己否定の「ブレーキ」

②自己否定を変えようとして装着した「アクセル」、

③ブレーキ・アクセルによって自分のスクリーンにどのような「映画タイトル」の映画を上映しているのか、

この3つを知ることができます。

一人ひとりの映画タイトルはそれぞれ違います。人類75億人がいれば、75億の映画が同時に上映されているわけです。人生も同じです。同じ時代に同じ国、同じ県、同じ学校、同じクラスで生活を共にしていても違う映画を見ているのです。これでは人と人とが分かり合えるはずがありませんね。

どうやって多くの映画をつくるのか?

全人類が違う映画を同時にみているとわかったとしても、それだけでは解決策にはなりません。自分がどのような映画をみているのかわかったとしても他の人の映画の主人公にはなれないわけです。

ではどうやって自分の映画主人公になったり、友達や好きな人の映画主人公になれるのでしょう?

そのためには、

「映画のスクリーンの中から外に出るための技術」が必要です。

この技術は今まで人類が使ってきた技術では不可能です。それは、今までの技術、特にメジャーな科学技術は「存在」を変化させる技術です。

無意識エンジン、つまり「認識」を変化させることはできないのです。認識を変化させる、認識の次元を変えるためには、そのための新しい技術が必要です。

それが「Ninshiki Technology(nTech)」です。

nTechは今までの人類がずーーーーっと行い続けてきた認識の次元を大きく上昇させることができます。

それが

自分がつくった映画の外、さらにはスクリーンの外に出るための技術

なのです。

再創造主となること

自分の映画の中に入ったり外に出たり、他の人の映画に入ったり外に出たり、これが自由自在にできるようになれば、出会う人たちのことをより深いところから理解でき、人からの信頼も厚くなるでしょう。

そうすることによって、友達も彼女もバンバンつくれる自分になれます。

まずは、無意識エンジン発見セッションによって自分がどんな映画の主人公なのかを知ること、そしてNoh Jesu 1dayセミナーで映画の再創造主になることができます。

少しでも興味ある方いらっしゃいましたら、お問い合わせフォームからご連絡ください!