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たった3分で理解できる!非現実的なことをしたい人がまずやるべき3つのこと

たった3分で理解できる!非現実的なことをしたい人がまずやるべき3つのこと

AIを超えるGI創造者、よしじゅんです。いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

今日のテーマは「非現実的なことをしたい」です。

あなたは、

仕事や家族、友達との人間関係、あるいは未来の日本に対する不安などで何かしらのストレスを感じているのではないでしょうか。

それもよくわかります。なぜならば、現代社会はとても複雑に感じやすいからです。

この記事では、そのような複雑な現実から一刻も速く離れ、非現実的なことをしたい!と強く願う方に向けて、まず何から始めればよいのかを伝えています。

実際に私は、その「方法」と出会い、自らの理解と理解に基づく実践を通して、現実を非現実のゲーム感覚で毎日楽しむことができるようになりました。今では毎日どころか毎瞬が楽しくて仕方がありません。

約3分で読むことができます。

こんな経験ありませんか?

仕事をしていても、言われたことをやるだけ、
新しいことをやろうとすると、先輩や上司から怒られる、
次第にチャレンジしようとも思わなくなる。

人間関係も、目の前の相手が一体何を考えているのかがわからないから、思ったことが言えなくてストレス。
思わず言ってみたら、言いたいことが全然伝わらず誤解され喧嘩になった。そしてまた人間関係を切り、別の人と関わろうとする。
好きな人ができたとしても、いざ一緒に生活してみたら嫌いなところばかりが目に入り、すぐ別れてしまう。

こんな経験ありませんか?

この記事を読むことで、そのような現実の辛いことから離れたくて、「非現実的なことをしたい!」と趣味や旅行に時間やお金を投じるのではなく、毎日の日常の中に非現実を感じて楽しくて仕方がなくなる「方法」と出会うことができます。

それ本当に「非現実的なこと」ですか?

よく「非現実的なことをしたい」というと、

旅行に行く
普段やらないスポーツをする
突拍子もないことをする
ゲームの中で別のキャラになり切る
妄想する

といったことを挙げる人が多いです。

しかし、これは本当に非現実的なことなのでしょうか?

ここでは「現実」を「5感覚で観察することができる世界」と規定します。

この規定からすれば、旅行だろうとゲームだろうと全部「現実」です。

こちらを読んでもらえばわかりますが、世界では、「この現実はシミュレーションなのか?」ということが真面目に議論されています。つまり、現実が実在せず、仮想空間かもしれない、可能性はおおいにあるのです。

オックスフォード大学の哲学者、ニック・ボストロム(Nick Bostrom)氏は2001年に、驚異的に進歩したスーパーコンピューター(それは惑星規模の質量を持つ)ならば、人類の営みのシミュレーションが可能であるという論文の草稿を発表した。

https://www.businessinsider.jp/post-197025

1しかない!

しかし、いくら専門家がたくさん議論してきても、いまだに結論が出ていません。

そんな議論が始まるさらに前、1996年から24年にもわたって、「HITOTSUしかない!」という強烈なメッセージを発信してきた人がいました。

Noh Jesuさんという韓国人です。彼が令和時代になって、令和哲学者としての発信を始めています。

令和哲学とは、「今1」というシンプルな動きから現実とは何か?非現実とは何か?を説明しています。

私自身、この令和哲学と出会い、その内容を理解したことによって、それまで複雑だった現実世界がとてもシンプルになりました。

でも、「HITOTSUしかない!」と言われたって、「ペンもあるじゃん!」「殺したくなる上司いるじゃん!」と言いたくなるのもわかります(笑)

はい、待ってください。

現実が何なのかを理解したければ、まず現実からいったん離れなければなりません。そのためには、今まで聞いたことがあるような知識や技術をいくら勉強したところでたどり着くことはできないでしょう。

今までには全くの非常識だったこと、誰も信じてこなかったこと、そちらの方にこそ、ヒントがあると考えた方が自然ではないでしょうか。

実際、ロックフェラーは誰も着目しなかったことに着目したことで「燃える水」から莫大な富を築きました。

常に新しい情報がスマホやパソコンに流れてきて、情報の大洪水に流されている現代人。まずは全く新しい世界に飛び込む「勇気」があれば、その後には出会ったことのない希望が待っています。

まとめると、非現実的なことをしたいをしたい人がまずやるべき3つは

①今までに取り組んできた非現実的なことは、本当に非現実的なことなのか?振り返ってみる。
②令和哲学とは何か?関心を持ってみる。
③今までに知らない世界に飛び込む勇気を持ってみる。


人間75億人いたら、75億個の別の映画、別の現実画面を見ています。自分がどんな映画を観ているのか?自分だけではなかなか気づくことができません。これを「無意識エンジン」と言います。

人生にとてもとても大きな影響を及ぼしていますが、まさしく「無意識」であるために気づくことができません。

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