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「みんな違ってみんないい」の大嘘

「みんな違ってみんないい」の大嘘

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AIを超えるGI創造者、よしじゅんです。

いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

今日は「みんな違ってみんないい」について書いてみます。

一度や二度は聞いたことのある言葉ではないでしょうか。

それが「みんな違って、みんないい。」

なんとなく、「みんな」とつくと「自分も”みんな”に含まれているから、受け入れてくれている。」

そんな風に思いませんか?

そう思う人が多いからこそ、あえてこのテーマにしました。

一見よさそうにみえる言葉にこそ、落とし穴があるんです。

「みんな違って」

「みんないい」

このように分けてみるとどうでしょうか。

みんな違う=みんな同じではない、という意味でもあるので、かならず摩擦や衝突が発生します。

それなのに「みんないい」ってどういう意味でしょう?

簡単に言えば「摩擦や衝突があったとしても我慢している」ということです。

まず大前提として「みんな違って」自体を解消する必要があります。

そのために必須となるのが「オールゼロ化」です。

このオールゼロ化における重要キーワードが「女性性」にあるのです。

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